ジャクソン総合行政書士事務所創設者かつ元デロイト・ジャパンのイミグレーション部門のマネージングパートナー
ジャクソン総合行政書士事務所創設者のジャクソン・ジェフリーは、日本の行政書士・申請取次行政書士として登録し、2022年から2025年までデロイトジャパンのイミグレーション部門のマネージングパートナーを務めました。
ジェフは25年以上日本に居住し、2007年から日本で弁護士として活動しております。
国際的に認められた日本の入管法および実務の専門家
ジャクソン氏は日本の入管法および実務の専門家として高く評価されており、以下の機関から日本企業イミグレーションに関する権威ある実務ガイドを出版しております。
- 国際比較法ガイド(ICLG)
- チェンバース・アンド・パートナーズ(チェンバース・グローバル実務ガイド)


ジャクソン氏はまた、米国移民弁護士協会(AILA)、在日米国商工会議所(ACCJ)、在日英国商工会議所(BCCJ)、在日カナダ商工会議所(CCCJ)など、様々な国際機関において、日本の入管法に関する専門家パネリストを務めてきました。

ジャクソン氏は愛知県弁護士会および日本弁護士連合会に所属しており、日本の入国管理局に認定済みの申請取次行政書士でもあります。なお、ジャクソン氏は米国(カリフォルニア州)の弁護士資格も有しており、弁護士として活動した経験がありますが、日本では米国法に関する業務は行っていません。
